続・ブラインドタッチ
11月,23
at17:09:43
byけいこ
前回に引き続き、ブラインドタッチについてのお話です。
ブラインドタッチを行う時、真っ先に覚えておくべき場所があります。
それは、“F”と“J”の場所です。
この場所が、指を置く場所の基準になってきます。
カーソル上にも、この場所には、指で触って分かるような突起が付いています。
ブラインドタッチを行っている人は、無意識にこの突起を確認して自分の指がどこにあるのか把握しています。
中には、オリジナルの方もいらっしゃるので一概には言えませんが、多くの方は、左の人差し指が“F”、右の人差し指が“J”に基本あると思います。
東京の整体で知り合った方は、一本指打法なので、そんなの関係ないと言っていましたね。
それでも、私と変わらぬスピードでタイピングされるのを見て、ある意味「神」だと思いましたよ(笑)
今の時代、パソコンが出来るのは当たり前です。
小学生からパソコンの授業が始まり、NHKのパソコンの基礎講座は今や高齢者向けになっているほどです。
パソコンはビジネスで活用するのは勿論のこと、趣味で活用することも常識になっています。
タイピングにイライラしない程度の技量は身につけていきたいですね。
オススメサイト→→ガイガーカウンターはどこがいい?